特選!自己啓発

September 12, 2017

保存版!手帳の使い方基本テクニック30【タスク管理編】

今日は、金曜日に引き続き、手帳を使ったタスク管理の方法を、
仕事で差がつく「超」手帳術
」より、ご紹介します。
手帳マニアの方、必読です。

Continue reading "保存版!手帳の使い方基本テクニック30【タスク管理編】"

| | Comments (0) | TrackBack (0)

September 04, 2017

カリスマ講師が徹底講義!イェール大学ビジネススクール・ウイリアム・ヴァンス先生の「独学のための3つのステップ」

英会話学校に頼らずに、独学で英語を勉強する場合に、
どのような方法があるのか?
今日は、「週刊東洋経済」2012年6月2日号のウイリアム・ヴァンス教授の記事より、
そのポイントをご紹介します。

Continue reading "カリスマ講師が徹底講義!イェール大学ビジネススクール・ウイリアム・ヴァンス先生の「独学のための3つのステップ」"

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 11, 2012

アイデアが湯水のように湧いて来る!「企画のタネをストックする方法」

湯水のように企画が湧いて来る企画マンになりたい!
企画に携わる者なら誰しも一度は思うものですが、
もちろん簡単なことではありません。

良い企画を沢山生み出すには、「企画のタネをストックする」ことである、
と主張するのが、「誰でも!ひらめく!ヒットする! 企画通過システム
」の著者の藤木俊明さん。

今日は、藤木さんのノウハウを同書からご紹介します。

Continue reading "アイデアが湯水のように湧いて来る!「企画のタネをストックする方法」"

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 04, 2012

「ゲーテ」人生をチェンジする方法79 ライフスタイルを変える①

新年を迎えるにあたり、「今年こそ人生を変えてやる!」なんて意気込む方も
少なくないと思います。

そこで今日は、「GOETHE (ゲーテ) 2012年 02月号
」「人生をチェンジする方法79」より、
ライフスタイルを変える方法をご紹介します。

Continue reading "「ゲーテ」人生をチェンジする方法79 ライフスタイルを変える①"

| | Comments (0) | TrackBack (0)

脱会社人間!「会社をうまく利用する時間の使い方」

頑張って働けば給料が上がる時代ではありません。
かと言って、余りにいい加減だと、首になる時代でもあります。
一番いいのは、給料の査定に直結する業務で努力すること。

今日は、そのための大切な考え方を、「新版 30歳までに給料以外で月収100万を稼ぎ出す方法
」より、ご紹介します。
調子良く、効率的に働きたい人、必読の本です。

Continue reading "脱会社人間!「会社をうまく利用する時間の使い方」"

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 02, 2012

できる人は「何を」「どう」読むか?「土井英司さんの忙しい人の読書術」

仕事で成功したかったら本を読みなさい、レバレッジ・リーディングで有名な本田直之さんの
言葉ですが、できる人が「何を」「どう」読んでいるかは、誰しも知りたいもの。

そこで今日は、「週刊東洋経済」2011年1月22日号「忙しい人の読書術」より、
土井英司さんのノウハウをご紹介します。

Continue reading "できる人は「何を」「どう」読むか?「土井英司さんの忙しい人の読書術」"

| | TrackBack (0)

June 01, 2012

【まとめ編】「凡人サラリーマンが逆襲して成功するための「総まとめ」」

ふつうのサラリーマンが一発逆転で人生に成功に導くノウハウをまとめた著、
凡人サラリーマンの逆襲!
」の総まとめです。

300ページもある結構厚い本ですから、
せめてここだけでも読んでもらえると、エッセンスが身に付きますよ。

Continue reading "【まとめ編】「凡人サラリーマンが逆襲して成功するための「総まとめ」」"

| | Comments (0) | TrackBack (0)

May 30, 2012

女子がビジネス書を読むには・・・女子勉流「付箋読書術」

女性とビジネス書というと、ちょっと距離感を感じますが、
その距離を縮めてくれるのが女子勉さんの「世界一わかりやすい4コマビジネス書ガイド
」です。

今日は、女子勉さんの読書術の要諦を同書より、
そのポイントをご紹介します。

Continue reading "女子がビジネス書を読むには・・・女子勉流「付箋読書術」"

| | Comments (0) | TrackBack (0)