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掃除嫌いの人必読!掃除力ゼロから脱却できる、掃除の「イロハのイ10カ条」教えます。

最近はルンバなどの家電が活躍するケースが多い掃除ですが、

みなさんは、掃除はお好きでしょうか?

今日は掃除を苦手とする人のために、
ハウスクリーニングのプロによるマル秘テクニックを、
日本経済新聞2008年12月27日付掃除力ゼロ プロに学び脱却」より、ご紹介します。

☆掃除力ゼロから脱却せよ!掃除の「イロハのイ10カ条」教えます。
①まず物をどける。
 掃除をしようとする場所から物をどかす。
②1カ所に集中。
 プロでもそれぞれの場所に2時間はかかる。
 1つの場所ごとに集中したい。
③日の当たる場所は明るいうちに。
 電気の明かりでは汚れがわかりにくい。
④基本は上から。
 ホコリ等の汚れは上から下に落ちる。下だけ掃除しても無意味。
⑤水がないと作業は早い。
 いきなり濡らすと、汚れを広げるだけ。
 乾いた汚れは乾いたまま、ブラシと掃除機で吸い取る。
⑥ガンコな汚れは縮ませて。
 油汚れは重曹を入れた湯につけ置きすると、縮んで落ちやすくなる。
⑦「湿布法」で洗剤を浸透させる。
 ティッシュペーパーをコヨリ状にして湿布し、汚れに洗剤を浸透させる。
⑧キズをつけない。
 表面にキズを付けると汚れの元に。まずはスポンジ等でやさしく洗おう。
⑨面はスポンジ、すき間はブラシ。
 細かいすき間には古歯ブラシ等を。水周りの広い面にはスポンジが活躍。
⑩ぞうきんは手のひら大に。
 タオルなら3回たたんで手のひらサイズに。裏返していけば16面使える。

 


↑合理的な掃除のテクニックがわかります。

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