住空間をストレスなく片付ける法 辰巳渚さんの「捨てるための考え方10か条」
「インテリア雑誌に載っている部屋のように、モノが無い空間を目指してはいけない」
「暮らしの環に従って、上手に部屋を片付けるべきだ」と主張するのが、
ベストセラー「新装・増補版 「捨てる!」技術
」の著者、辰巳渚さん。
今日は辰巳さんのノウハウを「日経アソシエ」2011年12月6日号の同氏の記事より、
ご紹介します。
☆辰巳渚さんの「捨てるための考え方10か条」
1,とりあえずとっておくは禁物。
2,仮にはダメ、今決める。
3,いつかなんてこない。
4,他人のとっても便利は、私のじゃま。
5,聖域を作らない。
6,持っているモノはどんどん使う。
7,収納法・整理法で解決しようとしない。
8,これは捨てられるのではと考えてみる。
9,しまった!を恐れない。
10、完璧を目指さない。
「片づけなくてもいい!」技術
↑辰巳さんの近刊です。



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