一攫千金も夢じゃない!「ひらめきからお金を生み出す仕組みの作り方」
青色ダイオードは見果てぬ夢だとしても、
洗濯ネット位なら自分でも発明できる、と
発明で一攫千金を夢見る人も少なく無いと思います。
そこでご紹介したいのが、「ビッグツモロウ」2010年9月号の
「ひらめきからお金を生み出す仕組み作り」という記事。
発明で儲けたい方、ぜひチェックしてみてください。
☆ひらめきからお金を生み出す仕組みの作り方
1、アイデアを思いつく。
仕事や趣味、日常の習慣など身近なところから探すこと。
身近な分野でないと、思いつきが斬新かどうか判断がつかない。
2、新しい発明かどうか確認。
すでに商品化されてないか、「特許電子図書館」サイトで検索。
3、試作品を作ってみる。
試作品があると売り込みに有利。
4、発明品を企業に売り込む。
企画書を書いて複数の会社にアプローチする。
5、ついに商品化。
契約形態は、主に「権利そのものを譲渡」「権利は売らずロイヤルティを得る」の
2つ。
相場は契約金が30〜100万円。ロイヤルティは卸価格の3〜5%程度。
発明・特許への招待
↑今回のネタ元の中本繁実さんの本です。



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