小山龍介さんの「思考するためのツール術」
たかが道具、されど道具。
仕事をする上で、考え事をまとめる上で、
道具は意外と環境を整えるために重要な役割を果たします。
一枚のレコードを聴いたがために、アイデアが湧いた!
フレッシュな臭いを嗅いだら気分が変わって、創造的になった!
誰しも経験があることだと思います。
そこで今日は、小山龍介さんの新刊「TOOL HACKS!
」より、
その道具術をご紹介します。
☆小山龍介さんの「思考するためのツール術」
1,オーディオプレイヤー
音楽を使って自分のテンションを上げる。
2,ノイズリダクション機能付きヘッドホン
これさえあれば集中できる勉強部屋が一瞬にして実現する。
3,ストップウォッチ
締切を設定することで、リズムを作り自分を追い込む。
4,ICレコーダー
自分の学習している内容の音声が手に入らない時は、
自分で録音して教材などを作る。
5,ピースオブマインド
マッサージ用ジェル。集中できない時に首筋から耳の後ろにかけて塗る。
6,目薬
目薬をさすことで、気分転換にもなり、リフレッシュできる。
7,キンドル
疲れたら本を読んで気分転換するのもいい。
8,ノート&文具
アイデアをアウトプットする時には、必ずアナログツールを使う。
TOOL HACKS!
↑今年のイチオシ本です。




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