好きで苦手意識を突破せよ!本田直之さんの「レバレッジ英語勉強法」
☆本田直之さんの「レバレッジ英語勉強法」
1,学ぶ分野を決める。
どんな労力も厭わないほどの好きな分野を選ぶ。例えばワイン。
2,その分野の単語を100個覚える。
好きな分野を楽しむには、関連する基礎単語が必須。
ワインならpalatable(口当たりのいい)、chewy(ねっとりした)、crisp(さっぱりした)など。
3,言い回しを記憶する。
英語を使い始めると、関連する言い回しも欲しくなる。
which wine do you recommend wish this dish?など。
4,「合いの手言葉」や「きっかけ言葉」を覚える。
会話をもっと楽しむための言葉を蓄え、使う。
「合いの手言葉」 I'm glad to hear it.(それを聞いて嬉しい)。
「きっかけ言葉」 It's a beautiful day (いい天気ですね)。
5,getやhaveなど、基礎単語の活用例を学ぶ。
真新しい語彙を覚えるのではなく、身近な単語を活用して、英語の幅を拡げる。
6,分野の決め方にはコツがある。
「皆が興味を持っているのに、あまり知られていない分野がいい。
英語がつたなくても、一生懸命聞いてもらえるし、質問に答えるだけで喜んでもらえる¥
レバレッジ英語勉強法
↑ネタの大元はもちろん、この本です。
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