本田直之さんの「iphoneを個人秘書として使いこなす方法」
☆本田直之さんの「iphoneを個人秘書として使いこなす方法」
1、iphoneは、日本用と米国用の2台持っている。
2、2台のiphoneは、アプリケーション、設定をすべて同一にしている。
3、アップル提供の同期サービス「モバイルミー」で、メール、カレンダーなどを
クラウドに保存。
4、iphone、マックブックと連動し、自動的に更新されるため、
場所、デバイスを問わずアップデートされた最新情報にアクセスできる。
5、iphone独自のフリック入力上達のため、「タイピング・ハイ」と言う連勝ソフトを購入。
これで練習したおかげで入力が早くなり、より効率的にiphoneを使いこなせるようになった。
6、基本的には特定OSに依存しないソフトを使うが、利用頻度が高いスケジュール管理だけは便利さを買い、
マックにプリインストールされているカレンダーソフト「ical」を使っている。
7、プレゼンにはやはりマックの「キーノート」を使用。
見た目と、マニュアルを読まなくても直感的に使える使い勝手を評価。
8、アイデアの基礎は絶対に手書き。メモも手書きにこだわる。
「手で書いたほうがアイデアが浮かび、書くことで頭に入ってくる」
9、メモ帳として愛用しているのは、A5判の大きなノート、マルマンの「ニーモシネ181無地」。
アイデア出しはこのノートで行う。
一度に俯瞰できるようにできる限り一枚に書き込む。
パーソナル・マーケティング
↑本田さんの新刊です。プレゼン能力を磨きたい人必読です。
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