朝が苦手な人もダラダラな毎日から脱出!「早起きが楽しくなる朝スッキリ目覚め術」
☆「早起きが楽しくなる朝スッキリ目覚め術」
1、お気に入りのCDを日替わりでかける。
毎日同じ音楽では飽きるので、お気に入りのCD7枚用意して、
日替わりでタイマー予約しておくとよい。
2、ベッドの中でストレッチ。
低血圧や低体温でなかなか起きられない人は、布団の中でゆっくり運動し、
血液の巡りをよくする。
3、アロマテラピーで気分をリフレッシュ。
やる気の出ない朝は、脳を活性化させるミントやレモン、ローズマリーなどの香りで、
リフレッシュするとよい。
4、朝の光を浴びて体内時計をリセット。
人の体内時計は25時間だが、朝の光を浴びることでリセットされる。
5、エアコン活用!
適温で眠り、目覚めよう。
朝は、起床時刻の約30分前にスイッチが入るよう予約する。
6、新聞を毎日読む。
日経だと1面を読むだけで、その日の経済ニュースがある程度わかる。
7、家計簿をつける。
毎日つけるのが面倒なら、1か月間、レシートを捨てずとっておいて、
それを月に一度まとめて分類すると、1か月間のお金の使い方がある程度把握できる。
8、お弁当をつくる。
見栄えのいいお弁当をつくろうとせずに、朝ごはんと同じものを詰めるだけでいい。
9、とっておきの朝ドリンク、朝デザートを用意する。
目覚めたときの楽しみがあれば、苦手意識を克服できるはず。
10、テレビやネットは眠る1時間前までにする。
チカチカした光を寝る1時間前に見ると、寝つきが悪くなったり、熟睡感が得られにくい。
快眠★目覚めスッキリの習慣
↑今回のネタ元のひとり、坪田聡先生のヒット作です。
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