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December 25, 2009

ノート術の奇才・岡田斗司夫さんの「レコーディング・ノート術」

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最近ビジネス書の分野で人気なのがノート術もの。
その中でも、ユニークな使い方で話題を呼んでいるのが、
ダイエット術でベストセラー「いつまでもデブと思うなよ
」をものにした岡田斗司夫さんです。

今日は、岡田さんのノート術を「プレジデント」2009年11月2日号
「金持ちノートの作り方」の同誌の記事より、ご紹介します。

☆ノート術の奇才・岡田斗司夫さんの「レコーディング・ノート術」
1、手書きノートのよさは、自由度が高いこと。
  感情まで込めることができるし、仕事とプライベートをときにリンクさせ、
  相乗効果を発揮できることもある。
2、仕事の発想をプライベートに持ち込むと効果的で、
  仕事上の「段取り」を日常に応用すると、うまくいくことが多い。
3、ノートに自分の心配や課題を書いておけば、忘れることができる。
  心置きなく彼女と会ったり、美味しいご飯を食べたりできる。
  そして、後で気が向いた時に読み返せばいい。
4、何十年もの試行錯誤の末に行き着いたノート術は、
  「一冊のノートを常に持ち歩き、そこに全て書き込む」こと。
5、目的を深く考えずに、単に書くと言うことをずっと続けて、
  そのノートをどう使うかは未来の自分に任せてしまう。
  大事なことは毎日記録をすること。
6、筆記具にこだわることはない。一色でOK。
  継続的に書き溜めたノートは、使い勝手のいい「自分の百科事典」になっている。
7、自分はA4判の横罫のノートを使っている。
  これにちょっとした思いつきから次に出す本の企画、仕事部屋の整理のアイデアまで
  何でも書き込む。
8、読んだ本を一字一句引き写すようなことはせず、印象に残った内容を自分の言葉で簡単に
  書いておく程度にする。
  もし、しっかり引用しなければならなくなったら、そのときに本を見返せばいい。
  日付を入れておけばそれがインデックスになるので、あとから見返しても検索に困らない。
9、初めから完璧なノートを作ろうとしてはいけない。
  未完成のままで、あとで書き足したくなるような工夫が必要。
10、スペースは一つのテーマにひと見開きを充てるが、いつも左ページを空けて、
  右ページから先に書き始める。
11、最初に書くのはアイデアや仮説がほとんど。
  そして空白になった左ページにはあとから思いついたことを書き足していく。
12、たいていは仮説に対する反論だとか検証、ツッコミのようなもの。
  自分ひとりの中にも矛盾した意見を含めてさまざまな考え方が混在しているので、
  それをノート上にすべて吐き出す。
13、意見が百出する学級会さながらの状況になったら、今度は自分が学級委員長になった
   つもりでそれを眺めてみる。
   小さな思いつきを検証して膨らませていくことが大切。

いつまでもデブと思うなよ
↑岡田さんと言ったらやっぱりこの本ですね。

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Comments


亀 頭寸止めくらいまくってカウパー出まくりwwwww
イ ク瞬間「ぁぁぁああああああ!!!!!」って大声出してしまった(^^;
やっぱ経験無し男はお姉様が丁寧にエスコートしてくれまつねwwwwww
てか今回の事で寸止めプ レ イにハマってしまったww またお願いしようwww

http://hole.hotohototo.net/2-nnqoo/

Posted by: カウパー多めwwww | October 14, 2009 at 08:32 PM

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