脱三日坊主!石原真弓さんの「手帳を英語でつけてみる」
英語をマスターするには膨大な時間がかかりますが、
道のりが遠すぎて、なかなか長続きしません。
そこで、まずは「手帳を英語でつけてみては」とアドバイスするのが、
石原真弓さん。
そもそもは、石原さんは英語で日記を書くことを勧めていたのですが、
「手帳の方がより手軽で、続けやすい」そうです。
そこで今日は「日経アソシエ」2009年8月18日号「英語力を鍛える」より、
石原さんのノウハウをご紹介します。
☆石原真弓さんの「手帳を英語でつけてみる」
1、翌日の予定など書くべき内容を整理する。
いきなり英語で書くのが難しければ、メモ用紙に一旦、日本語で書き出してみる。
2、予定を書く際のポイント。
①前置詞は省略可。
②ローマ字表記でもよい。
3、行動・予定を書く。余裕があれば長めの文章にも挑戦。
とにかく継続して書くことが英語力アップの秘訣。
4、慣れてくると1週間分の予定が3分で書ける!
初心者でも石原流のルールに従えば、3分で1日分の予定などを書ける。
英語で手帳をつけてみる
↑一読の価値ありです。
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