年400人の新規顧客を開拓する凄腕保険マンの営業術
☆年400人の新規顧客を開拓する凄腕保険マンの営業術
1、「今日会う人はいい人だ」と心の中で唱える。
ネガティブな意識があっては言葉も表面的になってしまう。
心の底から「いい人だ」と思うために実践する。
2、相手に心から関心を抱く。
相手に心から関心を抱くことで、誠心誠意の対応ができるようになる。
3、すべて「Yes」で答える。
相手が何を言ってきても否定したり、反論したりしない。まずは相手の気持ちや立場を理解したうえで、
誤解を解いていくようにする。
4、ゆっくり相槌を打つ。
相手と同じペースや、速いペースで相槌を打つと「軽い相槌」の印象を与え、適当に聞いているように、
思われる。
5、相手の悩みを聞く。
初対面では問われない限り、保険の説明はしない。まずは、相手の悩みを聞く。
6、オリジナル冊子を活用する。
自分に親近感を抱いてもらえるようなオリジナルの自己紹介冊子を持参する。
7、定期的にはがきを出す。
相手を忘れない、相手から忘れられないよう、一度でも会った人には3か月に1度のペースで、
はがきを送る。
営業は準備が9割!
↑営業のノウハウを基礎の基礎から知りたい人は必読の本です。
| Permalink
|




Comments