携帯できるアート フランク・ロイド・ライト ボールペン

男性サラリーマンは、どうしてもスーツを着ますから、お洒落には限度があります。
他人と差をつけられるのは、せいぜい、ネクタイや腕時計くらいですよね。
そんななか、最近、流行っているのが、万年筆等のペン類です。
たしかに、モンブラン等の高級万年筆が胸に指してあると、知的な雰囲気がしますが、
ちょっと色気には欠けます。
そこで、お薦めしたいのが、アクメのローラーボールペン。
歴史に名を残す一流のアーチストたちがデザインした柄を贅沢にも、
ボールペンのボディに意匠してあります。
誰もが一度は見たことのあるデザインですから、目立つこと間違いなし。
しかも、一流のアーチストの作品ですから、ファッション性も抜群です。
今日ご紹介するのは、帝国ホテルの設計者として有名なフランク・ロイド・ライトのデザインした柄の、
ローラーボールペンです。
ライトはただ設計者であるだけではなく、自分の造った建築物に合った家具のデザインも行っており、
それがまた非常に趣味が良く、今でも多くのファンを持っています。
その一流のデザインを胸にすれば、注目度がアップすること間違い無しです。


















