October 22, 2005

サラリーマンの通勤バッグって年々重くなるとは思いませんか?
携帯電話に、ノートパソコン、仕事の資料等、持っていく物は増えるばかりです。
そこで、発想の転換を決断して、通勤バッグにキャスター付バッグを使ってはどうでしょうか?
キャスター付ならどんなに重くてもへっちゃら。
中身が少ない時は持って歩けば、もちろん、普通のバッグとしても使えます。

本屋に行って本を沢山買い込んだ時や、出張の時等に本当に重宝するカバンです。
キャスター2輪タイプは通勤用に、4輪タイプなら2,3泊の出張もOKです。
ACEGENEアーマー国際線機内持込2輪トローリー
↑国際線の機内持込OKのバッグです。
ACEGENE アーマー国際線機内持込4輪トローリー
↑4輪タイプは転がした時の安定感が違います。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
|
October 21, 2005

虫歯や歯周病の原因の多くが細菌のせいだってご存じでした?
話によると、我々が使っている歯ブラシには100万個前後の細菌が繁殖しているんだとか。
ですから、最近の治療法の中には、虫歯治療で、歯を削ることより、消毒に力を入れる方法もある位です。
それ位、細菌には気をつけなくてはならないのですが、なかなか退治することは難しいようです。
まさか、毎回毎回熱湯で殺菌と言う訳にもいかないですからね。
そこで、今日、ご紹介するのが、藤田金属さんが作った、細菌をシャットアウトする歯ブラシとコップです。
「Begin」でも紹介された商品なのですが、アルミニウムの上に特殊なイオン加工を施すことで、細菌を退治すると言う商品です。
かなりの殺菌力があるようで、コップを置いておくだけで、洗面台まで殺菌してしまう効果があるんだとか。
ちょっと値段は張りますが、効果を考えると十分買う価値がある商品だと思います。
藤田金属 クリーンコップ(うがい用)
↑こちらがコップ。3000円もしません。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
|

虫歯や歯周病の原因の多くが細菌のせいだってご存じでした?
話によると、我々が使っている歯ブラシには100万個前後の細菌が繁殖しているんだとか。
ですから、最近の治療法の中には、虫歯治療で、歯を削ることより、消毒に力を入れる方法もある位です。
それ位、細菌には気をつけなくてはならないのですが、なかなか退治することは難しいようです。
まさか、毎回毎回熱湯で殺菌と言う訳にもいかないですからね。
そこで、今日、ご紹介するのが、藤田金属さんが作った、細菌をシャットアウトする歯ブラシとコップです。
「Begin」でも紹介された商品なのですが、アルミニウムの上に特殊なイオン加工を施すことで、細菌を退治すると言う商品です。
かなりの殺菌力があるようで、コップを置いておくだけで、洗面台まで殺菌してしまう効果があるんだとか。
ちょっと値段は張りますが、効果を考えると十分買う価値がある商品だと思います。
藤田金属 クリーンコップ(うがい用)
↑こちらがコップ。3000円もしません。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
|
ちょっと前は銀行の実力ランキングと言うと、何よりまず「健全性」が重視されましたが、一応、銀行の不良債権問題も山を超えたとのことで、最近では、「収益性」に着目したランキングが増えてきたようです。
今日は、「週刊東洋経済」2005年10月22日号より、全国120銀行の「実力度ランキング」をご紹介します。
東洋経済の「収益性」の指標では、従来の「ROA」等の項目に加え、「手数料収益率」を加えたのが特徴になっているようです。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
|
October 20, 2005

机周りの整理ってなかなか片づかなくて大変ですね。
鉛筆やらボールペンやら、消しゴム、電卓等、大きさも長さもバラバラで収拾がつきません。
そこで、ご紹介したいのが、マルゲリータのペンスタンドです。
横長で、長さが60センチもあって、内側の仕切り用の板を好みで変更できるので、色んなサイズのペンや小物を一度に収めることが可能です。大概の量の小物がこのペンスタンド1個で片づいちゃいます。
また、60センチと言う長さは、平均的な人の肩幅に合わせたもので、非常に使いやすいそうです。
素材は天然の木材を使ってありますから、暖かみがあって、いい感じの文具です。
ペンスタンド
↑これで3800円はお徳ですよね。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
|
シニアマーケット専門のコンサルティング会社、シニアコミュニケーションが50歳以上の男女245名に行った「海外で行ってみたい国はどこですか?」の結果ランキングです。
ちなみに、アンケート実施者の9割が海外旅行の体験者だとか。
さすが世界一裕福な国の高齢者です。
| Permalink
| TrackBack (0)
|

昔、国営の大手通信会社の人と仕事をした際に驚いたことがあります。
夜9時過ぎになっても、その部署の人は全員残っているのですが、
別に仕事をしているふうでもなく、みんな新聞を読んだり、点けっぱなしのテレビのナイターを見たりしています。
「なぜ、サッサと帰らないか」尋ねたところ、上司がお座敷に呼ばれて戻ってこないので、帰れない、と応えたのを聞いて呆れたことがあります。
まさに典型的な日本型経営の悪い面でした。
そういうやり方ではもうダメだと言って、「残業を全面禁止」の英断を行ったのが、トリンプの吉越浩一郎さんです。
毎日18時就業で、会社の電気まで消してしまうと言うから徹底しています。
その徹底した経営哲学は「2分以内で仕事は決断しなさい
」を始めとする、さまざまな書籍にまとめられていますが、今日は、「日経アソシエ」2005年11月1日号に掲載された、吉越氏のノウハウをご紹介したいと思います。
2分以内で仕事は決断しなさい
↑吉越さんのノウハウが詰まった本です。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
|
October 19, 2005

アメリカの老舗アウトドアメーカーの手によるマルチツール。
高品質かつ緻密な手作りが売りで、100か国以上に輸出されているそうです。
今日ご紹介する商品は、12種類のツールをコンパクトに収納してあり、
ブリーフケース等に偲ばせるのにとっても便利です。
★収納されたツールは以下のとおり。
・ニードルノーズプライヤー
・レギュラープライヤー
・ワイヤーカッター
・ハードワイヤーカッター
・クリップポイントナイフ
・ハサミ
・マイナスドライバー(大/小)
・プラスドライバー
・定規(ミリ、インチ)
・栓抜き/缶切り
・ワイヤーストリッパー
・ランヤードリング
LEATHERMAN【レザーマン】 Fuse【フューズ】
↑5950円と意外にお安いんです。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
|
gooランキングには様々なランキングが集められていて、見ていて飽きません。
その中で今日は、「関東で独り暮らしで住んでみたい駅ランキング」をご紹介します。
| Permalink
|
| TrackBack (2)
|
最近は、リクルートやトヨタ、キヤノン等、大手企業の社員の仕事術の話題が増えています。
今週号の「日経アソシエ」2005年11月1日号がちょうど「人材輩出企業に学ぶ 思考習慣、行動特性」と言う特集を行っていますので、その中から「IBM→オラクル」出身の新宅正明氏の仕事術のポイントをご紹介します。
| Permalink
|
| TrackBack (1)
|
October 18, 2005
期せずして、週刊東洋経済、ダイヤモンド、プレジデントのビジネス誌の御三家が揃って、「大学特集」をやっていました。やっぱり、成果主義の今でもこういうネタが売れるんですね。
私が今回興味を持ったのは、「プレジデント」の大学と出世特集の「社長になりやすいランキング」です。
とくに、大学・学部ランキングはありそうでなかった企画。
結構意外な学部が上位に来ます。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
|
人材マネジメント分野のカリスマコンサルタントの高橋俊介さんによると、ドッグイヤーと呼ばれる時代の変化のスピードの高まりによって、ミドル=管理職に求められる能力が急速に変化しているそうです。
昨日まで、この程度のことができれば部課長として十分と思いこんでいたスキルが、今日には陳腐になり、リストラの憂き目に遭うと言う恐ろしい時代が来ているようです。
それではどんな能力をミドルは身につければ良いのか?
「プレジデント」2005年5月2日号に掲載された同氏の記事より、ポイントをご紹介します。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
|
October 17, 2005

昔から良いアイデアって寝床で思い出すんですよね。
湯川秀樹博士が中性子理論のアイデアを思いついたのも、寝床だったそうです。
ですから、ベッド脇には必ずペンとメモを置いて置きたいものです。
そういう時に、お勧めなのが今日ご紹介する「Pen&BookLight」です。
白色のLEDライトを搭載したペンで、暗闇でもスラスラとメモをとることができます。
何よりいいのは、寝室の照明を点けなくても、手元だけを照らしてくれるので、横で寝ている人を起こさずにすみます。
モノ自体は取り外しができるようになっていて、いろんなペンに付けられます。
本のページに付けると、しおり栞替わりになりますし、もちろん、ブックライトとしても使えます。
ありそうで、意外となかった商品です。
ホワイトLED Pen&BookLight
↑これが1000円もしないなんて驚きです。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
|

ビジネス戦士の老後問題は悩ましいものです。
これまでずっと家に居なかった人間が、突然、ずっと家に居るのが面倒だと考える奥さんが少なくないからです。
そこで、大和ハウスさんが熟年夫婦に調査を行ったところ、65%が「夫婦それぞれの書斎があるのが望ましい」と答えたそうです。
熟年になれば子供も巣立って、専用の書斎を設けようと思えば、スペース上の余裕は家にあるはずです。
後はどう作ればいいのか?
その辺りのノウハウを、16日の日経新聞に掲載されていましたので、またポイントをご紹介します。
| Permalink
|
| TrackBack (13)
|
October 16, 2005

昨日に引き続きABITAXさんの商品です。
今日は携帯ストラップ。それも大人が持って恥ずかしくない奴です。
そういうのが意外と無かったんですよね。
革の持つ風合いを活かしつつ、モダンでシンプルなデザイン。
シックで美しい色合い。
細部にわたって計算しつくされたディテール。
さすがABITAXと言わせる、完成度の高いストラップです。
2種類の異なった革(表面につやのあるスムーズ革とスエードのようなヌバック革)を貼り合わせた素材を使用していて、とってもオシャレなストラップですよ。
アビタックス Phone Strap(フォーンストラップ) CBL(コバルトブルー)
↑こんなにオシャレで1600円前後なんです。
| Permalink
|
| TrackBack (2)
|
先日行って、強烈なインパクトを受けた台東区根岸の柳通りにまた行ってみました。
あの柳並木の具合は只者ではない!
まるで「異人たちの夏」に自分が迷い込んで、戦前の吉原あたりに行ってしまった感じだと思っていたら、
あに図らんや、だいたい当たっていました。
関東大震災や東京大空襲等で大きな被害を受けた台東区にあって、根岸のこの辺りは不思議と難を逃れ、
区画整理がされず細い路地がくねくね続き、古い家が残されている場所だそうです。
かつ、元もとは、柳通沿いに花街が発達したそうです。
道理で、何とも言えない隠微かつ情緒のある風景が残っているはずです。
今日は、その辺りの風情を愉しみつつ、根岸3丁目のさる居酒屋さんに入りました。
入った理由は、表に出ていた品書きの値段がとにかく安かったから。
ですから、あんまり期待せずに入ったのですが、驚きビックリ大当たりの店でした。
最初は、お年をめした女将さん一人で、余り要領を得なかったので、「これは外したかな?すぐ出るか?」
なんて思ったのですが、お通しを食べて考えをすぐに改めました。
貝をマヨネーズであえたものですが、これがウマイ!
出てきた中生は、コップをコチコチに凍らせてあってとってもウマイ。
これは、イケルとふんで、以下のように頼んじゃいました。
サンマ塩焼き
冷や奴
帆立バター
枝豆
アジの叩き
冷やしトマト
後、中生6杯
これで合計7500円でした。
3人で行って、お通しも入っていますから、驚愕の値段ですよね。
それで、サンマの塩焼きはアツアツの絶妙の焼き加減でしたし、
アジの叩きの鮮度も悪くありません。
枝豆は塩加減がバツグンで、
どの料理もひと手間かけてあって、文句無しでした。
おばあさんだからと言って侮れません。
この内容、この値段でなぜお客さんがいないのか?
本当に不思議な店でした。
まだまだ、柳通ツアーを続けていこうと思います。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
|